09 年 10 月 28 日: ラブやん12巻購入
---17:34:42 addマチュピチュの娘絡みかと思ったらカズフサ本人でビビッた。帯外さないとヒデヒコが見えないというのもあざといぜ…。
しかしやっぱり田丸氏は天使長大好きだよな~。そのうちまたセクパブいこーっと。
iVDRカートリッジが国際標準規格として承認
-世界の企業が自由にiVDR機器の開発が可能に
[AVWatch]
これはっ。
値段のせいでいまいち使い勝手が悪いiVDRですが質はともかく安価なカートリッジが出てくる可能性があるな。
リビングのWoooがiVDRドライブ持っており、一体型であるが故還暦間近の母親でも違和感なく「録って観る」が出来るので重宝しているんですよね。
ま、iVDR入れたら「ドライブ切替」が必要になるからややこしくなっちゃうんだろうけど…。
さて、今の時点でスパロボNEOの発送メールが届きません。まぁ発売日当日着ってのはもともと諦めてますが、このままでは土曜に届くかも怪しい気配。久しぶりにkonozamaくらうか?そんな売れないとおもってんだけどな。初動で10行かないってことはさすがにないだろうけど…。逆に出荷が少ないんだろうか、やっぱ。俺は3Dでもまったく問題無いんですけどね。αforDCはかなり楽しめたし、むしろワクワクしております。
今回思い入れのある参戦タイトルがGガンだけってのが引っかかるところではありますが。
09 年 08 月 21 日: あまり自虐しすぎるのもどうかと思うが
---09:42:31 addアマゾンに一瞬だけ再入荷したなみえはんの短編集「脳酸球」が届く。ふぅー、なんとか手に入れることが出来た。自分がカートに入れたときは残り2冊、現在は再度品切れになっております。どんだけ刷ってないんだこれ。短編集なのに掲載雑誌が単行本の出版社と合致する作品が一つもないというのもその要因のひとつではあろう。なんというかそれだけでもの悲しい。西暦200年のビジネスジャンプに掲載された作品があるのもご愛敬だよな。というかわざとっぽい気も。
おおよそ「2作品+α」という構成ではありますが、メインであるぺぺの安定感、セールスのリズム感、それぞれギリギリさが良い意味で薄く楽しめた。正直「海ひろこ」よりエキセントリックで話の通じない主人公は今後そうそう出てこないだろうから安心だよな。ねじめやみつお(&みちる)は人の話聞かないこと極まりないキャラだったからどうにも若干のストレスがあったのですよ。「今のマコ」もかなり常識人ですが。
そして帯に新作の告知が。
はやくどこかでパインを手に入れなければ。そして本棚に尾玉漫画を並べるんだ、脳酸球だけ背表紙を奥にして。
ドラクエ9
あまり転職してなかったパラディンと僧侶がだいたいLv75辺り、クリア後に訳あって転職した魔法戦士と賢者がLv40くらいでだんだん安定してきた。やっとバイキルトを再度使えるようになったけど、魔法使いから賢者にしたせいで様々な弊害が。具体的に言うと現状のレベルでは戦力にならない。MPパサー覚えさせてるから他者の予備MPタンクおよびスクルト要員になってたり。
青宝箱によるトレハン、シンボルエンカウントによる戦闘回避等々誤解があるけどある種Diabloチックな潜りが割と性に合ってます。アイテムほとんど手に入らないですけどね、主人公未だにはやぶさの剣改使ってる。
09 年 07 月 01 日: ツインスティック発売本決定
---10:49:54 add漫画をちらほらと購入。
しばらくほっぽっておいた「聖おにいさん」の3巻などもほっこり読む。こういうぽっと出で知名度急上昇した作品はそれだけでアンチになってしまうことも多いので、動向の気になってくる位置なのですが…。
結果的にはやっぱりもうネタが切れてるのか、天使やブラフマンが出てきたりと、っていうかそうか、梵天ってブラフマンだったんだ。手塚ブッダで得た知識だけども伝承的な意味合いでそれだけであそこ(漫画描かせようとすること)は笑いどころだったんだな。
で、そういう脇キャラが出てきたことでネタ切れを感じつつも、ちょっぴりお話に幅も出てきて「5巻くらいで終わればいいね」という印象が固まってきました。面白かったですが。
後は肉の17,18巻を同時購入。
以前の予想の通り過ぎる展開に辟易しつつも熱くなっている自分。少なくともサタンが軽くあしらわれたのでたぶんもう黒幕出てくることもあるまい。超人閻魔くらいか、あり得るとすると。マリの扱いなんかも微妙にアニメ版への皮肉とも取れるしな。
だいたい、あの砂時計は時間稼ぎとしか思えなかったんで。キリッと進めて25巻辺りで決着付けて欲しい。
そしてマコリプ3巻。
前人未踏!の尾玉本第三巻。おれ、なみえファンやってて良かったっっ。
で、今回もねっとりしてます。早い段階で来た「ドスケベテイル」がかなりハイセンスだと思った反面、「キラッ☆」はアンドゥーほどのインパクトも無く。
清輪君がまったく気弱じゃなくなってきて、にも関わらずひょっこりしたのはちゃーんと、レフトではなくライトボールだったりしたので安心しました。芸が細かいなぁ。
ただ、今回「とりあえずこれで!」「V!ぁぶい!」「痛し痒し!」みたいなテンポの良い掛け合いが少なかった気がするんだよな
脳酸球を微妙に楽しみ待つ。
さて、ツインスティックの販売が決定してしまったとのこと。正直夏の賞与がちゃんと出て、レコーダーは店の保証がダメだったとしても保険でどうにかなりそうになって来たとはいえ、一度火の付いた「X8欲しいかも」という気持ちはなかなか萎えそうになく、そうなる…。
あ、ダメだ、車検のこと忘れてたわ。
で、土台が新規作成とのことですが、リアルアーケード流用で問題が無かったのなら流用してコストを抑えて欲しかったなぁと思うことしきり。「あれ?思ったよりプレオーダーあったからちょっと奮発しちゃおうかしら」という気持ちならばどっちかってっと値段下げて欲しかったような気もしたりしなかったり。でも30000円が25000円にさがったところであんまり痛手変わらないからな、もう決めた覚悟だし、その範囲内でクオリティ上げて貰えるのならいいか…。文章書きながら思考が二転三転するのはよろしくないな、今さらながらまとまりが無くなるし何が言いたいのか解らなくなってしまった。
外箱はそれとわからないデザインにしていただきたい。でかいものを通販すると家族にうたぐられる。
ただでさえ興味のない人からすればしょーーーーーもないものだからなぁ…。
09 年 03 月 06 日: ハーメルンのバイオリン弾き シェルクンチク
---11:21:23 add漫画買ってきた。
すもももももも 12巻
苺ましまろ 6巻
ハーメルンのバイオリン弾き シェルクンチク 1~2巻
ごてんばチアリーダーズ 6巻
すももももももは面白かった。
ずーっと作者が何を描きたいのかが伝わってこなくて凄い印象がふらふらしてたんですけれども、最終話は最高でしたわ。孝士が目からビーム出したときのカタルシスといったらもう。打ち切りじゃなかろうかという噂も立ってたみたいですが、年末の時点で12巻が最終って確定してたようですし、ある程度予定調和なのでは。
カバー裏も良かった。
つっかキャラが立ってるのにストーリーが立ってなかったのは本当に惜しいよなぁ。
ラストを割り切った上でまた1巻から読んでみよう。
苺ましまろはなんかすごい絵があれてたというかなんか全員身体のラインがおかしいくなかったですか?別に進級とかしてねぇですよね。収録分。「12号」は多少、来ましたが俺美羽あんまり好きじゃないから、よくよく考えるとなんでこの漫画読んでるのかわかんないんだよな。絵が荒れていればなおさら。
ハーメルン
連載開始から1年近く経って存在を汁という。
どうにもこうにも2世モノって食傷気味ではありますけれど、この作品は前期の人間関係や因縁がけっこう秀逸だったからなかなか面白くはあります。
つっか、ボーン一族、忌まわしい病気の母親て。トロンは何故かコルネットと一緒になった訳だから、ティナーが王家の子女だとすると母親の言い分は逆恨みだよな。まぁ「魔族化」だからケストラー経由で血筋を恨むのも筋違いではないのかもしれない(ティナー魔剣「ギータ」とか持ってるからよほどのことがない限り王女だよなぁ)
トロンはあれだろ、どーせ発作起こしたコルの聖母殺人伝説で怪我したとかそんなんのはずだよ。
ティナーの誤解はたぶんギャグがらみで解けるよな。「パンドラの便器」的に。
でもそうなるとティナーって理事長からすると姪になるんだよな、対面してたっけ、二人。
しかし唐突なギャグシーン転換は健在で安心した。
久しぶりにグッとくる2世モノに出会った。
09 年 02 月 17 日: 同じ一発シチュエーションネタの聖お兄さんの3巻はどーんな印象になるだろうか…。
---18:52:49 add「DMC」の最新刊と「ユビキタス大和」の一巻を買ったんだぜ。
もうDMCは切ろう。まったく面白くない…。まぁ元から一発ネタみたいなモンだったからよくここまで続けたってところなんろうけどさ、さすがに強引な展開に関する小気味よさが薄れてきてる。こんなオチのために一世出したの?間に関係ないエピソード挟んだりでえらい引っ張ったから最初はオチなんか考えてなかったんでしょうけどねぇ…。根岸が万能じゃないから、近藤静也みたいにはなれなかったよなぁ、社長をして「器がちいせぇ」だし。それに加えて三郎の河井みたいなヤツも居ないしなぁ。
でもアートキワ荘の顛末は良かったです。
で、ユビキタス大和。
1話見ていかにもヤンマガな(ホント初期のやんわりとか小田原ドラゴンとかと同じ)臭いを感じたんだけどだんだんその辺が笑いに転化出来なくなってるなぁ…。
連載がすすむにつれてユビがただのわがままになってセクシーじゃなくなってるのがいかんと思うんですが。「チンポマン」とか最高だったんで。
でも何でだろう、大河原上なんかもそうだけどこういう絵が稚拙に見えるナンセンス漫画好きなんだよな。大河原上どっかで復活しないかなー。ヤツの生き方には共感すべきところがたくさんある。「もらい屈辱」の概念とか。
トリコのコミックスは欲しいと思っているがなんとなく機会がなくすでに3巻が発売されようとしておる…。
09 年 01 月 13 日: 3000円で飲み食い放題
---19:17:18 add闘神都市、Fallout等でがっつり止まっていたスパロボZを再開する。50話くらいまですすんでた。柔い柔いと思ってたガンレオンがENと武器のみしか改造してないことに気がついたのは残り3話になってからだ。そりゃ柔いわ。
MX並みに無茶なシナリオ混ぜ具合になっていますがαの2と3は「続編」という縛りともうそもそもOGって言っても差し支えないようなキャラクタ立ちしてたからなぁ、なんか2次のブレンくらいしか思い出せんわ。
なんかシナリオ大変ですよね。侵略者がいて、立ち向かう「オーバーテクノロジーを利用したロボット」が居て…ってだけじゃないからな…。異星人や地底人が攻めてくるってのなら敵勢力が多数でも問題無いけど、なんかよくわからん不思議生命体だと関連づけがなぁ。しかしそこで「黒歴史」という概念が役に立ってるわけなんか。
惜しむらくはアルティメットグラヴィオンが「技」でしか存在しなかったことですかねー。
ふぐマン1巻は面白かったがDNA操作による自己暗示気味な性格の変革以外の必然性がわからん。生本番のみNGっていうのはどう効いてくるんだろう?しかしギャグは切れてた。やっぱり妙な思想入れるより吹っ切ったギャグマンガの方がいいですよねー、徳弘さんは。加瀬あつしの頭の悪い親父ギャグも好きだが徳弘正也の「本能に根ざした下ネタ」も大好きだ。
そして肉の再度2巻同時発売。
初代連載当時冷戦下だったがそんなことはつゆしらず「一番好きな超人は」と問われれば多少迷いながらもウォーズマンと答えていた自分からすればヤツに活躍の場が与えられるのは素直に嬉しい、と思ってたけど割と初っぱなからヘタれっぽく描かれており、なんというかウォーズマンの面目躍如という感じに…。相方もダークサイドに落ちそうな描写が徐々に出てきてるし。
いくらセイウチンが正気に戻ったとしても万太郎チームはネプ組との対戦は避けられないだろうし…。それこそが初期からずーっと続いている伏線だと思っていますので。
1回戦の星取り予想は現在3の3で今後も揺るぎない感じですよねー。ゆでたまごは俺らリアルタイム世代のために敢えてわかりやすい示唆を交えたわかりやすい物語進行をしてくれていると思うんだ、当時のカタルシスを味あわせてくれるために。
って初代DVDボックス(AA)半額かよ!
いや、しかし、正直みる時間ないしキン消しは別に要らないし、アニメ版だらだらしてるし、王位争奪編は声がなぁ。主題歌は好きです。
08 年 11 月 16 日: まんが
---20:00:21 add最近思うに、道交法が改正されて自転車の車道通行がより推奨された(というより歩道通行がかなり非推奨になった?)ようですが、そういうことをするんだったら自転車にもバックミラー付けるの義務化してくれないかな、と思うほど自己中な自転車乗り多くて困る。
さて、半月ほどほっぽらかしてしまってたなみえはんの最新刊「マコちゃんのリップクリーム」2巻を購入。1巻は研ぎ澄まされまくった、というか「パイン」から「ねじめ」、「地獄変」や「たかし」は読者に対する「砥石」だったのではと思うほど全体のキレが良かったと認識していたため2巻も相当楽しみに(してた割に購入が遅れましたが)しておりました。
で、えーっと、もうこの「真の安藤 アンドュー」に全部持って行かれた感が。まさかここでここまで直球のギアスネタを持ってこられたりしたらもうおぎーんってなってしまう。
そして次巻がちゃんと出れば「祝!初三巻」だな。花Qさんも3巻出てからブレイクというか打ち切り減りだしたのでガンバって欲しいモノです。そろそろ負の遺産(打ち切り作品数)のことは忘れて再評価されるべき。
あと「よんでますよ、アザゼルさんの2巻。
ここは以前ちょいとだけ話題になった「ニート島耕作」収録分になりました。1巻は今お手洗いの棚に放り込んでいる故、再読性が異様に高くなっていますが、稲中の初期と同じくフィーリングがズレるといまいち面白くないんじゃないだろうか。とくにサンクチュアリの他の性闘士たちのビジュアルや今回のモルモッソイ人の描写なんかはもう少し捻りようがあんじゃね?と思える位、ボンボン・コロコロクラスなモノでしたので。
ちうかだからセーヤなんだよなー、とか、ニート家でベーやんが「美味…」とか言いながら食ってたのが「麦チョコ」だったりとかすでに1巻の時点からかなり小ネタが利いてるんですよね。
モッさんのことが悲しいです。
08 年 10 月 09 日: ネコミミもさ「あうっ言っちまった…」とかいったしさ、別に進化してもいいんだぜ。
---20:07:17 addウィルコム、無線LAN経由でネットが利用できるモバイルルータ
[BBWatch]
おおー、なんか似たような製品あった気がしましたが、お安い(はずの)ウィルコムのPHSで実現出来るってのはいいねぇ。iPhone要らなくてtouchでええやん、と。
で、パンプキンシザーズ10巻を読み直しましたが、やっぱりC.Jはチ○コ付いてるんだろう、と俺内会議で決議された。
理由
・ランデルの性格ならば異性に寝床に進入されたり目の前でセクシーポーズを取られたら取り乱すなり視線をそらすなりするはずなのに、慌てず、ガン見している。あと「変わった」という感想が若干あきれ気味。
・スナイプスが「着替え見てドキッとするのはおかしい」とかいう。
ああいう環境とはいえ、男女が別に寝られる部屋があるのに堂々と見えるところで着替えてるってのは。
と、スナイプス自身が「おかしい」と感じてしまっている。いやに自分の感情を否定している。
ランデルの「そういう問題には弱いから」も意味深。
・「男女は別に寝てる」ことに対してマルヴィンが疑問を持ったが、ジェムとメロスのことを言ったのではなく、C.Jのことを疑問に思ったように思える。(見た目女の子のはずなのに、同じ部屋で寝てね?と) ウルスラが勘違いしてあの兄妹のことを弁明したっぽい。
まぁあの尻でハァハァした連中は首吊るか解脱しろってことだな。要するに。
追記。娘トラ。を買ってきた。ああ、なるほど最終話のメドレーは入っているんで、間接的にライオンはあるわけだ。あのメドレーのアレンジはゾワッとくるからな。最終話再生するか。
08 年 10 月 09 日: 「ライオン」入ってないのは本当にひどいと思うんですが…。
---10:15:29 add微妙に仕事が忙しいというか進み具合が悪いので気が重くどうも停滞。
娘トラ。のことをすっかり忘れてランキング1位に貢献出来ませんでした。
ロボット大戦もとんと進んでおりません。
連休中に多少。
後アマゾンからいろいろ漫画届きましたがパンプキンシザーズは相変わらず面白く、かつ読者が気にしていることを少尉の悩みの種にしてしまったことはええ傾向かなぁと。すなわち「この漫画どーやったら終わるの?」という疑問。あの髭の人の問題提起は読者のそれなんですよ。今のところラスボスも居ないですし、居たら面白くないですし。結局当面の問題ばっかり処理してますからね。
伍長と少尉が納得してどーにかなれば良いという物語の到達点が一応できあがったかな?
いろいろ直接的にエロかったし。
「鈴ぐ」というものがなんなのか気になって調べてたら「CJは男なんじゃないか」という予想が出てていた家に帰ったらしっかり読み直そうと思う。大丈夫。
ちなみに「鈴口」という表現は初めて知りました。
08 年 08 月 26 日: 肉で一撃1000枚とかその後MT再突入とかで2000枚交換
---09:42:39 add漫画購入
デトロイト・メタル・シティ 6巻
シグルイ 11巻
それでも町は廻っている 1~3巻
●DMC 6巻
どうにもキレが悪いなぁ・・・。作者も軽い気持ちで始めちゃったんだろうけどメディアミックス最中というとこで続けなきゃならんという感じがどーにもいたします。
それ以上に5巻の引きだったI世のことをかなり引っ張った上でまた同様の引き。単行本掲載順をわざわざ変えたんじゃなかろうかと思えるような。
ああ、そうか、今回キレが悪かったのはレッドを始め真の主人公であるところの「いつものファン」の出番が少なかったからだな・・・。警官は変化球過ぎるし。I世のエピソードが長いっつーのもあるか。
●シグルイ 11巻
このタイミングで新章突入ですかー。と思ったが巻を跨ぐこともなく、ちょっと安心致しました。原作読んでないけど御前試合にでる無明逆流れ以外のキャラのエピソードもそれぞれ出されたらどうしようかと。いや、まぁ面白そうですがもう藤木と伊良子を超えられるキャラクターは出ないでしょうし。ぬふぅ兄弟はちと自重しろ、と思いました。
●それでも町は廻っている 1~3巻
ちょいと前に1巻だけ読む機会があったんですが今になってちと思うところがあり購入。別に3巻裏表紙の「セミヌード」に踊らされたわけではありません。いや、なんというか久しぶりにフィーリングに合う漫画に出会ったな、という印象。1巻の時点では多少野暮ったい感じがしましたけどキャラの役割が固まった(というかジョーカーっぽい紺先輩が出てきて)からは本当に廻り始めた。まぁ、「町」ほどの規模でもありませんがね。
微妙にファンタジーっぽい話が挟まることもありますが、日常ドタバタコメディー感は「よつばと!」に近いところがありますかね。あほの子メインですからね。「あらしやまほとり」で。
メイド喫茶漫画ですがあんまりメイド喫茶ではなく、とくに2巻以降ほとんど絡んできません。が、ヘッドドレスってやっぱりいいですね。多少の萌えあり、村村来ない微エロあり、ギャグありギャルありでかなり飽きません。
4巻探そう。
しまったギアスネタバレ食らった上にマクロス録画失敗。
うむぅ・・・。






